一世を風靡した「GREE」のゲーム『ドラゴンコレクション』『探検ドリランド』を5年ぶりにやってみた! #ドリランド編

一世を風靡した「GREE」のゲーム『ドラゴンコレクション』『探検ドリランド』を5年ぶりにやってみた! #ドラコレ編

の続き、『ドリランド編』です。

 


探検ドリランド

 

次は『探検ドリランド』をやっていきます。

 

ちなみに、

『ドラコレ』同様アニメが放送されていたようです。

しかも2期編成で。

 

1期が2012年7月から2013年3月まで全37話、

2期が2013年4月から2014年3月まで全51話。

トータルで88話です。

 

人気があったのかは分かりませんが、

1期のED2で

流れ星作詞・作曲 – 黒うさ / 歌 –  96猫

という曲が使われていたのでファンはなんだかんだ見ていたのでは

と思っています。

 

 

トップ画面は

ドラコレと違って変わっていますね。

 

 

この「ビックリマン」みたいな絵柄は変わっていないようですね。

 

 

 

貰ったのか貰わなかったのか分からないプレゼントです。

 

 

 

あれっ⁉

なんかパーティザコくない⁉

 

 

結構ハマっていたのでこんなはずはないですが・・・

 

 

それはとりあえず置いといて、

ガチャを引いて見ますか。

 

こちらもドラコレ同様

ごちゃごちゃしているので結局分かりませんでした。

 

にしても、

パチンコみたいなフォントですね。

 

 

 

おやおや・・・?

 

この画面「コンプガチャ」に似ているような・・・?

 

 

 

それ以上はいけない

行き過ぎたソーシャルゲーム GREEで不正行為の内幕

 

 

 

やっぱりよく分からないので

ノーマルガチャ」を引きましょう。

 

 

 

当時の最高レアリティ

「ノーマルガチャ」から出ました。

 

インフレェ・・・

 

 

パーティが「レア」だけということは

このカードがボックスの一番上にきますね。

 

やっぱり・・・

 

 

おや、あれは・・・?

 

 

「TOKIO、ドハマリ中」

「ド、ド、ドリランド!」

 

輝かしい時代もありました。

 

 

原点に戻って穴を掘っているのはむしろ

TOKIO」のほうです。

 

 

 

 

図鑑を見てみたら、

SRは過去にしっかり持っていたようです。

 

 

色々思い出してきました。

なぜ、SRカードが全部無くなっていたのかを。

 

 

 

知らない方のほうが多いと思うので軽く説明しますと、

『探検ドリランド』はリリース当初はタイトル通り

穴掘りゲーム」だったのです。

 

それが、

いつの間にか「カードゲーム」になってしまいました

 

ここまでは別に良かったのです。

その「カードゲーム」が面白かったので。

 

ですが、

ある日突然変わってしまったのです。

 

 

「イラスト」が。

 

 

まず、このイラストを見てください。

現在はこんなイラストですが

リリース直後は、

 

 

右のような画像でした。

 

 

まあこのカードは素顔が隠れているので

新カードのほうがかっこいいですが。

 

 

次はこのカードです。

 

こちらも旧カードが存在します。

それが、

 

こちらです。

 

断然旧カードのほうがかっこくないですか⁉

 

 

正直もっと分かりやすいカードがあるのですが、

大人の都合かなんかで旧カードは全然載っていないのです

 

 

この「ラーティス」というカードは酷かったですね。

旧カードがかなりかっこよかったので、

当時はかなりショックを受けました。

 

そして、

筆者のSRカードが全部なくなる理由になったカード

でもあります。

 

 

 

この「ラーティス」は

初めて当てた「SRカード」

当時すごく気に入っていました。

旧イラストもかっこよかったので

 

 

しかしイラスト方針の大幅変更により、

すっかり『ドリランド』の熱は冷めて

筆者は『ドラコレ』にハマっていました

 

その『ドラコレ』で

とあるカードが実装されました。

 

 

 

この「ビッグダディ」です。

 

実装当初は「最強カード」とも言われ、

貯めた無料コインで引いてみましたが、当たりませんでした

 

課金しても良かったのですが、

当時はソーシャルゲームに課金する事にかなり抵抗があり出来ませんでした。

(今ではジャブジャブ使っていますが)

 

 

 

でも欲しい!!すごく欲しい!!!

 

 

 

そして筆者はとある禁忌に触れます。

 

 

 

異種トレード」です。

ソーシャルゲームにおいて、異なるゲーム間でカードやアイテムをトレードすること。

複数のソーシャルゲームを平行して進めている人が、互いに不要なカード、アイテムを交換することで、本命のゲームを効率よく進めることが出来る

口約束の元、互いにカード、アイテムを贈り合う形になり、ゲーム内トレードに比べて詐欺などのトラブルが多く発生していた

引用:はてなキーワード

 

 

『ドリランド』のカードで『ドラコレ』の「ビッグダディ」を手に入れようとしたのです。

 

 

詐欺が多発していて問題になっていましたが、

成功例もありました。

 

そして、

交換してくれる相手が見つかりました。

 

 

慎重に対応しようと思っていましたが、

相手の対応がすごく丁寧

すっかり信じ切ってしまった筆者

先に送る側」になりました。

 

 

『ドリランド』のSRカード一式全部

(それくらい価値が高かった)

を送り、

相手に「ビッグダディ」を送るようメッセージをしようとしたら

 

 

 

すでに「ブロック」されており、

 

 

「あ、詐欺られた」

 

 

となり、

あんな状態↑になっていたのでした。

 

 

 

いやあw懐かしいですw

ちなみにあの事件依頼筆者は心を閉ざし、

人間不信になりました。

 


 

 

思いがけず過去の笑える記憶を思い出したので、

久しぶりにこのような事をするのもいいですね。

 

正直この先GREEがどうなるのか分からないので、

久しぶりにログインしてみるのも面白いかもです。

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